우연히 길을 걷다 마주친 그 모습에 너무 놀랬어
작고 귀엽고 깨물어 주고깊던 그녀의 모습 너무닮았어
너를 본건지 넌 어디있는지 너도 가끔씩은 내 생각을 하는지
쓸데없이 걱정으로 한숨만짓네 이제는 너를 지우려고해
두번다시 너를 떠올리진 않아 가슴으픈 일이지만
내생각엔 눈물 짓지않을 거야 내 마음을 찾고 싶었어
생각하면 마음만 아픈데 아직까지 널 잊지못하나
짓궂었던 너의 목소리가 내귓가에서 들릴것같아
슬픈 일들도 좋은 기억도 이 눈물과 함께 담아 날려버리고
이제나도 나를 찾아 떠나가겠어 이제는 너를 지우려해
내가너를 처음본곳 마지막 한번 가보고 싶었어
비가오는 이밤길을 정신없이 그냥 걷고 있네
한도 없이 걷다보면 너를 잊을수 있을것같아 얼마나 더 가야하는가
언제나 너를 지을수 있나
소리쳐 너를 부르고 있어 큰소리쳐 너를 부르고 있어
きみを忘れようとして
偶然歩いていて出会ったその子に すごく驚いた
小さくて 可愛くて 食べちゃいたいような彼女の姿に
とてもよく似ていた
(きみのこと忘れたと思ってた)
きみを見たのかな きみはどこにいるの
時々は僕のことを思うかい
無駄な心配 ためいきばかり
もう 君を忘れようとして
二度ときみを思い浮かべたりしない
とてもつらいことだけど
きみを思って泣いたりしない
自分の心を取り戻したい
思えばつらいことなのに
どうしてまだきみを忘れられないの
いじわるなきみの声が 聞こえてくるようだよ
哀しいことも 良かったことも
この涙と一緒に飛ばしてしまおう
今 自分を取り戻しに行こう
もう 君を忘れようとして
二度ときみを思い浮かべたりしない
とてもつらいことだけど
きみを思って泣いたりしない
自分の心を取り戻したい
きみに初めて会った場所
最後に一度 行ってみたかった
雨降るこの夜の道 夢中で歩いてるよ
果てしなく歩いていれば きみを忘れられそうで
どれくらいもっと 歩けばいいのか
いつでも いつでも
きみを忘れられるかな
大声できみを呼んでいる きみを呼んでいる
(…アンニョ〜ン)